あたし、歌、あなた、恋。
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「ねえ。」




好きなんだよ。



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「恋の始まり。」



好きだよ、ねえ。

素直じゃないけど。

気付いて、嘘、気付かないで。


素っ気無い態度、とらないで。

ほんとは、ねえ、泣きそうなの。

嘘、泣いてる、今、私。


他の子の話、しないで。

聞きたく無い、胸が痛いよ。

でも他の人の話、しちゃうの。

許して、気付かれるのが怖い。


ねえ、好き。

好きだよ。

大好きだよ。
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「本当。」

いつからか迷いばかり 僕の心 埋め尽くした
愛を知る事怖くて 好きの気持ち隠してった

「もしも」上手に 君を愛せたら
なんて叶わないよ もう さよなら

苦しい程想ってた バカみたいに
責める事しか出来なかった ごめんね uh- ぃえいえー

いつから逃げてばかり 君の心 傷付けた
僕を知る事怖くて 繋いだ手 離していた

「もう一度だけ」と 君が泣きながら
僕の頬に触れた でも さよなら

痛い位想ってた バカみたいに
嫌う事すら出来なかった ごめんね uh- ぃえいえー

痛い位想ってた バカみたいに
嫌う事すら出来なかった いまでも うー

苦しい程想ってる バカみたいに
君の温もりを探している いまでも 
 いつでも でも もう さよなら
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「海岸の君。」

忘れたく無いと願った 君への恋心
今でも零れそうな程溢れてるんだ

誰かを想って涙する事 胸が苦しくなる程の恋
知らぬ間に教えてくれてたんだね 

「離したくない」と言った言葉
ちゃんと届いていたのかな
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「笑って。」
苦しい程に恋をした あの時の私へ
大事な事、一つ、二つ、聞いて下さい


一つ 「くだらない意地は張らない事。」
可愛くないよ ほら、鏡を見てごらん

素直になれない時 「嫌わないで」と願うよりも
「嫌わないで」と小さく呟けば良い

きっと世界は 見違える程に 変わるから


一歩前へ踏み出せなくても良いよ しょうがない
でも せめて 前を向いて居て

泣いたって良いよ 悪い事じゃない
でも いつか 笑って
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「もっと。」
いつからか疑う事を覚え 迷いは二人を包んでいった
「愛」を知る事 何故だかとても怖くて 
簡単な言葉すら 素直に言えなくなっていたの

意地悪なあなた 風のようにすり抜けて行くから
掴めないと泣いて 泣いて 泣いて 
「さよなら」と呟いて 泣いて 泣いて

苦しいくらい想ってた バカみたいだね
責める事しか出来なかった私を どうか
許さないでいて お願い 

「離さない」と言った何時かのあなた
不意に思い出したけど 今 手を離すよ
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「あたし。」

今日もまた探してる あなたの後ろ姿
雨の中でも真っ直ぐな背筋が好きだと
一人で笑うあたし おかしいよね

目が合ってもすぐそらしてしまうけれど
ねぇ その後はどうしてるの?
まだあたしを見てる? それとも
目が合ったと思ったのは あたしだけなのかな

I can't say "good-bye"
本当は後ろ姿じゃ満足できないよ
でもさよならすら言えないあたしはきっと
あなたにとってただのクラスメートでしかないから
今はただ想ってるだけでいい お願い
好きでいさせて それだけでいい
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「教室の君。」
教室の席に座り今日も眺める君の横顔
たまに合う目と目が嬉しくて でも、どこか切ないよ

「どんな声をして どんな風に笑い
どんな歩幅で 君は歩くんだろう」
そんな何気ない考え事で 口元がほころんでくるの

ねぇ、バカみたいでしょ? 友達ですらないのに
それでもあたし 今あなたに恋してるんだ

前へ 前へ 一歩でも近付きたい
「いつか笑顔を向けてほしい」なんて
わがままになっていくあたしの恋心を
君は知ったらどう思うのかな 迷惑だよね

前へ 前へ 一ミリでも近付きたい
「いつか手を繋ぎたい」なんて
高望みばかりするあたしの恋心を
君は知ったらどうするのかな 困っちゃうよね

お願いです 神様
明日でも 明後日でも良いです
あの人があたしの傍に座るように
未来を導いてください どうか
あの人の瞳に あたしを映してください

どうか どうか お願いです
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「君へ。」
君との繋がりはふとした時に生まれて
気がつけば隣に居たね

でも そんな単純な運命の赤い糸は
気がつけば消えていたんだね

ねぇ もしあたしたちの出会いが
もっと難しいものだったら
今でも二人 笑い合えてたのかな

教えてほしかった 本当の愛を
あたしはまだ子供だから 知らないの
教えたかった 本当の愛を
君はもう大人だから 知ってるのかな?

でも これだけは信じて欲しい
あたし 君を アイしてた

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「青い。」


いつだって君は優しくて それが残酷なほどあたしを溺れさせる
どうしようもないくらいに愛おしくて 仕方なかった

「あたしだけを見て」なんて言わない わがままは嫌いだから
だけどせめて 「君だけを見させて」 お願い

話したい 離したい この恋は辛すぎるよ
胸の痛みに気付かないふりをして 逃げて
いつの間にか暗闇に包まれていたの

希望なんかないよ 分かってる
でも どうしようもない 助けて

あたしばっかり好きで バカみたい


いつだって君は笑顔で それが残酷なほどあたしを傷つける
少しくらいは頼って欲しくて 仕方なかったのに

「君だけが大事」なんて言わない 大切なものはあるの
だけど ねぇ 「君がいなきゃ嫌」 信じて

話したくない 離したくない この愛は重すぎるよ
涙の冷たさがあたしの心を冷やせばいいのに ダメ
もうあの頃には戻れないから

未来なんかないよ 知ってる
でも 切ないほどに 好きなの

あたしばかりなんて 当たり前なのに


「君が一番」なんて言わない 自分が一番なの
でも だけど 「あたし」が壊れてもいいよ

今なら言える気がするの 「あたし、君が好きだよ」
頬に残る涙の痕に気付いて 手を伸ばして
あたしからは掴めないから

愛してるよ 分かってる
だから 今 あたし 息を吸い込んで

「あたしだけを見て」 

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| 一歩、前へ。 |
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